省エネ診断で、 日本の未来を変える。
Energy Saving Solutions

MAKE THE WORLD ENERGY EFFICIENT

日本のエネルギー効率を世界一にする

省エネ診断
エネルギー効率

WHO WE ARE

私たちについて

省エネ診断で
日本のエネルギー効率を
世界一へ

省エネ診断ソリューションズは、「運用改善」「設備改善」「調達改善」の三原則を軸に、企業・工場・施設のエネルギーコスト削減を支援します。

2019年の設立以来、23業種・471事業所にわたる診断実績を誇り、累計1,682件以上の診断を実施。お客様の光熱費削減と環境負荷低減を同時に実現してきました。

省エネのトップランナーとして、日本のエネルギー効率を世界水準に引き上げることが私たちの使命です。

省エネ診断のパイオニア — 日本のエネルギー効率を世界のスタンダードへ

SERVICE

私たちが取り組む事業

エネルギーコスト削減と環境負荷低減を同時に実現するための取り組みです。豊富な診断実績とノウハウを活かし、お客様に最適なソリューションを提供します。

サービス詳細を見る

PROCESS

省エネ診断プロセス

省エネ診断の流れと診断内容について、詳しくご紹介します。

REVIEWS

省エネクイック診断を受診頂いたお客様からの評価

業務用スーパー 診断事業所数:57店舗 / 事業統括責任者

自分たちで、それなりの省エネに取り組んで来たつもりでいたが、現場に指示をした改善施策が実行されていない実態がつぶさに分かった。全体では「運用改善」で50万kWh、「設備改善」で年間150万kWhの省エネポテンシャルを確認出来、こうした診断が100万円以下で出来たことに価値を感じた。また、設備改善に関しては事業所所在地ごとの各種エネルギーコスト最適化補助金も合わせての改善提案があり早速活用した。グループの地方の店舗や飲食店チェーンでも引続き、「省エネ診断拡充事業」を活用する予定である。

食品スーパー 診断事業所数:6店舗 / 経営企画部責任者

省エネ法ベンチマークの指数が改善されない店舗と省エネ投資を昨年夏前に行い、その効果の検証を行う必要があった店舗、及び、カビが発生している店舗の診断を依頼した。遮熱特殊塗料の効果を確認出来、今後、同じ課題を抱える店舗に拡げて行くことを決めた。また、ベンチマーク指数の改善されない店舗では、コロナが5類になって以降のテナント飲食店の消費電力量の大幅増加が原因と特定された。カビ対策に関しても、同じような規模と環境で課題を解決した「省エネ診断」を受けた同業他社の事例を紹介して貰え、大変、助かった。

3STEP

3つの事業展開

01

温室効果ガス(CO₂)削減目標と連動させることでの
運用改善の現場への定着

「省エネ診断」の報告会が終わった後の事業所の責任者が一斉に集まる場での現場の省エネノウハウの徹底した共有化の実施に始まり、"目標なき所に達成無し"の考えに基づき、「中長期のエネルギー最適化計画」や最近では温室効果ガス(CO₂)削減に100%紐づけた「温室効果ガス削減計画書」創りが増えて来ました。現在は、中小企業のSBT目標の申請、及び、達成のための実行計画書作成までをサポートできる体制が整っています。

02

省エネ診断から省エネ監査へ

「省エネ診断」で見つかった「運用改善」による省エネポテンシャルの具現化活動は、時間が経つにつれて継続性の担保が難しくなります。そこで、診断時のチェックポイントの順守状況をベースに、半年後・1年後の継続状況を省エネ調査員がタブレットを片手に抜き打ち調査し、点数化して現場にフィードバックすることで運用改善の持続可能性を担保する、業界初の「省エネ監査」の仕組みをお客様と一緒に構築中です。

03

日本一の省エネポテンシャル(投資改善)実現コンシェルジュ

省エネ診断の結果、設備(投資)改善の提案も含め、国・地方自治体からの省エネ補助金を活用し(補助された金額からは1円も頂きません)最も効率的に具現化する会社とお客様をキッチリと繋ぐ、業界唯一のコンシェルジュの役割を果たしています。エネルギーの調達改善に関しては、弊社にて、ポートフォリオ構成のコンサルティングを行います。

COMPANY

わたしたちの会社について

エネルギーとどのように向き合うか。このシンプルかつ重要なテーマに向き合い、持続可能な省エネ社会を実現するのが私たちチームの使命です。

持続可能な省エネ社会を考える

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